
引き潮時に海の道が現れる“トンボロ現象”を体験できる神秘的なスポット。
例年3月~10月まで、干潮時間に条件が合えば海の道を歩いて三四郎島まで行けます。
潮だまりには海の生き物がたくさん!ファミリーにも大人気のスポットです。

日本でも有数の早咲き桜「土肥桜」。
12月下旬から咲き始め、1月中旬〜2月中旬にかけて見頃になります。
温泉地とライトアップの組み合わせが魅力です。
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黄金崎(こがねざき)に咲く桜。例年3月下旬~4月上旬が見頃です。
「桜」「海」「ジオスポット」が組み合わさった素晴らしいロケーション。
さらに「日本一の夕陽」の時間帯も狙えば、ここでしか体験できない時間を過ごせます。

那賀川沿いに続く桜並木。
全長6キロにも及ぶ並木は圧巻の一言です。道の駅に車を止めてゆっくり散策するのもおすすめです。
古木と川の景色が風情あるスポットで、例年3月下旬〜4月上旬に見頃を迎えます。

【恋人の聖地:堂ヶ島のトンボロ】
堂ヶ島のトンボロは、干潮時の潮位が 30㎝ 以下(潮位表の黄色)の日に歩いて渡れます。
日中に道が現れるのは 3月~9月 辺りの大潮付近。干潮時刻の前後1時間程です。10月~2月 は日中に潮が大きく引くことはほぼありません。例年 3月辺りから日中に潮が大きく引く日が増えてくるため、トンボロ遊びシーズンインです。
トンボロが出るか出ないか、タイミングは何時頃がいいのか、日によってさまざまですので以下の潮位表をご確認ください。
※データはあくまでもトンボロを渡れるかの目安です。
※天候や海況によっては渡れない場合がございます。自然現象であることをご理解ください。
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【恋人の聖地:堂ヶ島のトンボロ】
堂ヶ島のトンボロは、干潮時の潮位が 30㎝ 以下(表内黄色)の日に歩いて渡れる可能性が高くなります。
日中に道が現れるのは 3月~9月 辺りにかけて。干潮時刻の前後1時間程です。10月~2月 は日中に大きく潮が引くことがほぼありません。例年 3月 辺りから日中に大きく潮が引くタイミングが出てくるため、トンボロ遊びシーズンインです。
ご旅行の予定をたてる際に、この潮位表をご参考にしてください。
※データはあくまでもトンボロを渡れるかの目安です。
※天候や海況によっては渡れない場合がございます。自然現象であることをご理解ください。
観光協会で簡単なアンケートに答えると貰える『1区間片道無料のバス乗車券』(堂ヶ島バス停→瀬浜バス停)もございます。「堂ヶ島のトンボロ」へ行かれる際には是非ご利用ください。
▷関連ページ:【アンケートに答えて無料】堂ヶ島トンボロバスのご案内
▽ストリートビュー
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